カテゴリー「子育て」の記事

ママチャリ

昨日、息子のママチャリを買いました。

いまどきの6年生の間では、

ママチャリに乗るのがカッコイイとされているようです()

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ギアつきの自転車でもなく

マウンテンバイクでもなく

7980円のママチャリがいいそうで!

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大きなかご、後ろの荷台、安定感のあるストッパー、

などなどの充実した機能を評価しているそうです(笑)。

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このあいだ、私の無印の自転車を貸してあげたら、

友達に、

「それはママチャリじゃない。

かーさんがのってるからって

ママチャリってわけじゃないから」

と言われたそうです()

おもしろいですね、小6男子って。

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手作りすごろく

045 台風で学校が休みになった日。

たいくつした子どもたちが集合。

あまりに時間がありすぎるので、

自分たちでスゴロクをつくって、

遊んでます。

Sugorokuinprogress これは、

製作途中。

遊戯王やPSPも

持ってきてるんだけど、

こっちのほうが

楽しそう。

それにしても、6年生男子のしょーもなさ(笑)といったら。

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うんこじまって・・・

ほかにも、

「となりの人のくつをかぐ」

「となりの人のあしをかぐ」

「だれかに本気でかんちょうしてもらう」

とか・・・

でも、ちゃんと順位を出したりして、

おおまじめにやってます(笑)

Amida

060

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1学期終了

17日で学校はおわり。

△○◎がバランスよく載ってる通知表(笑)をもってかえり、

友達と夏休みの宿題を手に、

近所の図書館に出かけて行きました。

「図書館が混んでたので、児童館に移動して

みんなで宿題してたんだけど、

その児童館に『one piece』が全巻そろってて

遊ぶ気分になってきちゃって

勉強はすぐに切り上げた」とのこと・・・

翌日からは3泊4日のサッカー合宿です。

今年は自分で支度して、何度も確認していました。

そういうとこも、成長しました。

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ワンピース、私はまだ2巻までしか読んでないけど。

おもちろいよ。

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子どもたちの靴

2009_0708090440051 家に帰ったら、

息子の友達がいっぱい遊びにきていて。

玄関に靴がおさまりきらず、外に、きれいに並べてあった。

カワイイ。

2009_0708090440050 小さい頃に習慣づけたからか、

靴だけは、

いつもちゃんときれいに並べる息子。

靴下は脱ぎっぱなしなんだけど・・・

.

お友達も、みんな礼儀正しい。

おじゃましました。って大きな声でいう。カワイイ。

帰る前に、家に電話しな、って受話器をわたすと、

いちいち、ありがとうございます。っていうし、

使い終わったら、ありがとうございました。

ってちゃんと言う。

あいさつはサッカーで鍛えられているからかな。

かわいいな~

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夕方の公園

Photo

集中講座の一日目を終えての帰り道に公園に寄ってみました。

この季節は、

夕方の公園にいっぱい子どもがいて、

かわいい☆

写真は、公園の端っこで、

自分たちで考えたゴルフもどきをやってる6年生。

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ジョン・カビラさんのサイン

Soccernote 8日(金)に出演した

JKRADIO TOKYO UNITEの生放送後、

ジョン・カビラさんにいただいたサイン。

息子のサッカーノートにサインしてもらいました!

Soccernote2 Soccernote3

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子どもたちと旅行

09_005 子どもの日は、小学6年生を3人つれて、

つくばに一泊。

09_013 こうやって子どもたちと旅行に行けるのも、

あと何回?くらいだろう?

09_012学校のこと、

友達のこと、親のこと・・・

旅先だから聞ける話もあり、

いろいろ考えさせられました。

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09_011 ぼうずめくりで盛り上がる子どもたち・・・

子どもたちは「はげめくり」と呼んでいて、

坊主がでるたびに、「はげー」と大盛り上がり!!

09_008 .

恒例のまくら投げ。

09_007

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09_014
エキスポセンターは混んでましたー

東京に戻ってから、近所の銭湯にいったら、

子どもは無料で、大人は福引がありました。

菖蒲の大きな束が湯船に浮かべてあり、きもちよかったです。

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家族のあつまり

09_004 5月5日は姪っ子の誕生日。

4月の父の誕生日のお祝いもかねて、

両親と、妹夫婦と姪がうちにあつまりました。

今は隣の駅に住んでいる妹夫婦は、

いま国立にマイホームを建てていて、

6月に引っ越してしまうので、あまり会えなくなるけど、

こういう機会をみつけて会うようにしたいです。

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iphone故障?味スタ

連休の1日目は味の素スタジアムへ・・・

6年生のサッカー仲間を4人連れて・・・引率。

大宮アルディージャ VS FC東京

2009_03160903150001 地元は、FC東京なんですが、

大宮アルディージャー応援で。

子どもたちは、土日は練習があるので、

意外と、試合を見に行ける機会は少ないのです。

今日は19時からだったので、見に行ける!ということで、

急きょ行くことにしました。

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行く途中に、iphoneがフリーズしてしまい、

写真を一枚も撮れなかった・・・

この写真は、先月のヴェルディ VS セレッソ大阪のときのもの。

2009_03160903150004 2009_03160903150010 2009_03160903150003 2009_03160903150002 こうやって子どもたちと

サッカーを観戦できるのも、

あと1年くらい??

とおもって、味わってます。

きらめきリーグっていうのがあるんですが、

ほんとに、きらめいてますね~小学生って。

で、問題のiphone・・・

渋谷のアップルストアに修理に出さなきゃ・・・とおもって、

予約を入れたんですが、

「iphoneがフリーズ」で検索して、ヒットした

このページ

のとおりにやったら、なんと復旧しました!

素晴らしい!!

おもわず☆★☆★☆にクリックしてしまいました。

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新聞

2009_0115090120003 昨年から

新聞を取り始めました。

子どものために。

スポーツ欄しか読まないですが、

このスポーツ欄が

貴重な情報源になってるみたい。

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2009_01151

高校サッカーのトーナメント表を

切り抜いて、予想したり。

結果を書き込んだり。

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けんだま3

もしかめは難しいです。

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けんだま2

けんだまは手にあたると痛いです。

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けんだま

昨日の井上さんの結婚パーティでもらったけんだまで遊ぶ息子。 クラブワールドカップを見ながら・・・・・

ふつうのけんだまも。

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自律・自立の精神

2008_1120nec081130001 土曜日の学習発表会のあと、

子どもたちは、着替えてそのままサッカーの練習。

腹ごしらえにおにぎりを食べてるところ。

5年生は「自律・自立」の精神を身につける時期、

ということでコーチが指導してくれていますが、

まだまだ幼い男子たち。

でも、練習がない日も、

自分たちでチームをつくって

(友達にオファーして選手獲得したり)

練習したり、試合をしたりしはじめてる。

月・水・金は試合で、

火・木は練習したり、他の遊びをしたり、

そうやって自分たちでルール決めてやってるみたい。

1学期はそんなことやってなかったので、

ちょっとは成長してるみたい。

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ゲームではできないこと。

仕事帰りに、子どもたちが遊んでいる公園に

立ち寄るようにしてます。

昨日は、6年生2人、5年生2人、3年生1人という構成で遊んでて、

わーナナメの関係だ☆と頼もしくおもいました。

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この日は、サッカーテニスという、

新しい遊びを自分たちで作りだして遊んでました。

プレイする子と、実況する子にわかれて、

実況の子たちは、

「○○選手の好きな食べ物は・・・」

とか、いっちょまえに解説したりしてて、かわいいーーー。

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ルールを自分たちで作りだして、

自分の体をつかって遊ぶ子どもたちの

クリエイティビティに、いつも感心します。

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こういう遊びって大事ですよねーー。

ゲームでは、ぜったいできないこと。

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5年生の運動会

先週の日曜日は5年生の息子の運動会でした。

PTA競技が、今年はつな引きだったのですが、

張り切って参加したら、右半身が筋肉痛。

右側の三角筋がまだ痛いです!

なんといっても、今年の楽しみは 5,6年生の組体操!!

昨年、自分の子じゃなくてもすごい泣けたので、

(最後のナレーションが泣かせた。上手だったし。)

今年もタオルを用意していったのですが、

今年は、ハラハラして泣くかんじじゃなかったです(笑)。

が、すばらしかった!! 2008_101520081020028

←こういうのもいいけど・・・

2008_101520081020016

全員が、ちゃんとブリッジできてる様子は圧巻!!

子どもたちもがんばったけど、先生もがんばったとおもいます!!

ちなみに、うちの子は、この組体操のために、

毎日腹筋30~50回くらいやってました。

あと、上の動画にもあったサボテンという技も、

毎日練習してました。

自分から「サボテンの練習つきあって」と言ってくるの。

勉強ではありえないことだけど(笑)、

自主的にこうやって練習するってエライ。

成長をかんじます。

サボテンという技は、最初に肩車をするんだけど、

これがまた重いのですよ!

30キロ超えてるから。

大人の私で、重い!って感じるのに、

子どもたちがヒョイって肩車するのをみて

ほんとに感動しました。

あと、今年はかろうじて、

お弁当を親といっしょに食べてくれました。

友達の家族と一緒に。

もう、子どものほうが親たちに

つきあってくれてるというかんじ・・・なはは。

来年はどうかな~

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「妊娠したら誰と友達になればいいかわからなかった。」大学生談

Img1fe0cf8fzik3zj_2 .

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(写真:日刊シマン)

Sfc3 慶應SFCの井上研の3人。

吉祥寺の産後クラスで☆

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ソーシャルイノベーション、社会を変えることについて学ぶゼミ生が、マドレボニータの産後クラスを体験。

SFCでこのゼミを教えている井上英之さんが、

マドレボニータが投資していただいている

SVP東京の代表をされていて

そのご縁で、ゼミ合宿に参加させてもらったり、

一緒に勉強させてもらったり、

学生たちと交流させてもらってます。

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一番左のまりなっちょは、この春卒業したばかりで、もうすぐ出産!

ただいまこれから迎える産褥期の準備中

(お産の準備だけじゃなくて、産後の準備もするのがマドレ式)

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今年の3月にSFCを卒業したばかりのまりなっちょは、

就職先には入社を来年の秋に延期させてもらい

(さらっとかきましたが、これってスゴイことですよね・・有名な会社です。)

それまで、マドレでインターンをしてます。

(これもさらっと書きましたが、入社前の宙ぶらりんな妊婦がマドレでインターンって、画期的なことです。)

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そんなこんなで、

慶應の学生たちがマドレを研究対象にしてくれたり、

クラスに参加したり、夏合宿で妊娠出産の話をしたり

インストラクターの家にホームステイしたり!

いろいろな試みが始まってます。

(ちなみに、私も紫磨子さん宅にプチホームスティしたことあります☆)

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昨日は、4年生のあゆみちゃんとまりこちゃんが

紫磨子さん宅にホームスティ。

子どものいる生活って、どんなかんじ?

子育てしながら働くって、どんな生活?

っていうのを、身近に感じてもらうという試み。

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昨日は保育園のお迎えから同伴して、

子どもたちをお風呂にいれたり、寝かしつけたり。

次の日はその足で、吉祥寺の産後クラスに参加してくれました。

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一回り以上年の離れた学生たちとの交流は

私たちにとっても学ぶことが多く、

いろんな可能性を感じます。

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「妊娠したら誰と友達になればいいかわからなかった。」

とは、大学生の言葉。

あまりにも、遠い世界で・・・。

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つまり、子育ての世界と、若者の世界は、

大きな壁で断絶されているということ。

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普通に暮らしてたら、

家族を持つことがどういうことか、

なんてことは考えずに、過ごせてしまう。

年齢的には妊娠・出産の可能性はぜんぜんあるとしても。

「彼氏がいてもそうなんだよね~」

と、その異常さについて話していました。

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よくかんがえたら異常だけど、

でもそれが今の日本ではふつうなんだよな。

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でも、こうしてマドレと知り合うことができて、

同世代の若い友人が妊娠しても、

遠巻きに眺めるんじゃなくて、

もっと積極的に関わることができて、よかったと。

話してくれました。

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私もまりなっちょの妊娠を知ったときに、

大学からも会社からも離れてしまう生活で、

自分というものが、わからなくなり、

戸惑ってるだろな、とおもい、

おせっかいながらも、すぐに連絡とって、

マドレに出入りしませんか、と誘ったのでした。

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そこから、まだ5か月くらいしかたってないのに、

思いがけず、いろんなプロジェクトが立ち上がったりして

広がりをみせていて、嬉しい。

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学生のうちから、

キャリアのことだけじゃなくて、

家族のいる人生のことも考えたり、

体験できたり、話せたり、っていうのは、

すごくいいことだとおもう。

その人の人生をより豊かにするとおもう。

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雷雨で中止になった試合

2008_0731080810001 なんか、このブログで

サッカーの話ばかり書いてますが・・・

実は、私、

あんまりサッカーよくわかってないです。

けど、子どもたちをスタジアムに連れてくのは楽しいので、

やたらサッカーを観に行ってる今日この頃。

2008_0731080810005 .

オリンピック前のアルゼンチン戦

@国立競技場。

息子がサッカーの合宿の福引きで

チケットを当てたので!

友達をつれていってきました。

2008_0731080810007 .

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が・・・途中から雨&雷で中止。

2008_0731080810009 雷を怖がる5年生。

かわいい・・・。

雷がおさまるまで雨宿りをしてから帰りました。

満員でぎゅうぎゅうの電車のなかで

しりとりをしながら無事、家にかえりました。

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木登り!

2008_0705kurodake0016 都会で子育ては難しいといわれていますが

うちの近所には、

子どもの遊びに最適な公園がいくつかあり、

子どもたちはそこに入り浸って

遊んでいます。

夕方、仕事帰りにその公園に寄ると、

木登りしたり、

逃走中という鬼ごっこみたいなゲームをしたり、

子どもたちが自分たちでルールを決めて、

クリエイティブに遊んでいる姿がみられて、

ほんっとにかわいいです。2008_0705kurodake0018

2008_0705kurodake0023 夕方、名残惜しいけど、

そろそろ家にかえらなきゃ・・・という時間。

影が長ーくなって、

お腹もすいてきたころに、

チャイムがなります。

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ケーキ

2008_06110001 妹が焼いたバナナケーキに

チョコペンでデコレーション。

これに3本+5本(35歳)のキャンドルを。

妹のつれあいの誕生日パーティ。

義弟?京都議定書?

うちは、家族の誕生日パーティの会場によく使われている。

外に食べにいくこともあるけど、

まだ姪が小さいので

両親と妹夫婦&姪、少ない親戚(家族)が集まる場所

としては、うちが便利でラクってことで。

いろいろな思い出があります。

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子どもご飯

学校がおわって、

外でおもいっきりあそんで帰ってくる小学5年生。

2008_042320080001今日も銭湯にいく約束をしてきて、

うちに集合。

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ご飯どきは、銭湯がすいているので、その時間をねらって。

2008_042320080008_2 おなかが空かないように、

軽く食べさせてから。

子どもたちがご飯をたべている姿は、

しあわせの象徴。

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銭湯

5年生の子どもたち6人!をつれて銭湯へ。

2008_0418080417apl10001 3人でてきた。

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2008_0418080417apl10002 4人目。

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2008_0418080417apl10003 5人。

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2008_0418080417apl10004 6人!

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息子が学校から帰ると、

「今日、銭湯にいくから!!」。

友達からも続々電話がかかってきて、

そのお母さんからも

「いいんですか、つれてってもらって・・・スミマセンねぇ」

って、私が引率することになってて・・(笑)。

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5年生なので、子どもたちは男風呂へ。

女風呂にもはしゃぐ声が聞こえる。

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2008_0418080417apl10005 アイスをたべてたら、

サッカーのコーチに遭遇。

急に、しゃきっとなって、

こんにちは!

とあいさつしたりしておもしろかったです。

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マドレボニータ産後のボディケア&フィットネス教室

出会う産後の女性たちの葛藤は、

赤ちゃんと離れてまで仕事をするのはどうなんだろう・・・

こんなかわいい時期に、離れるなんて・・・

という葛藤。

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でも、こんなかわいい時期、っていうのは、

赤ちゃんのときだけじゃない。

5年生の子たちも、本当にカワイイです。

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赤ちゃんと離れて、仕事をしてきたからこそ、

いまのじぶんの仕事や地域の人間関係があるし、

だからこそ、いまは気持ちに余裕をもって、

子どもやその友達にも接することができている、

ともおもいます。

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可愛いのは赤ちゃんのときだけじゃない。

これから、ますますかわいくなる。

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そうなったときに、自分は何をしているか、

子どものお世話をする人、という以外に、

どんなアイデンティティがあるのか、

ということを見据えて、

子どもが赤ちゃんのときから

ちゃんと未来の自分のことも考えるのは、

自分のためにも、家族のためにも、

必要なことなんじゃないかとおもうのです。

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スポーツ観戦

2008_04040804030007_2 味の素スタジアムに

子どもたちをつれて、

Jリーグを観戦。2008_04040804030001

子どもたちにせがまれて、

しかたなく行った

スポーツ観戦でしたが、

なにげにすごい楽しかったです。

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2008_04040804030002 FC東京の応援席は

すごい迫力で

興奮しました。

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2008_04040804030005 ガラガラのアウェイ席、

でも応援団は少人数ながら、

こちらもすごい迫力で!!

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クリスマスのリースとバレーボール

2007_12090002_2

クリスマスのリースをつくりました!
そしてその横で・・・
2007_12050005_2 2007_12050006_2 2007_12050012







ワールドカップバレーボールで、

バレーボールに感化された4年生の息子。

風船でバレーボールができるように、コートをつくってます・・・。
リビングのゆかに、直にビニールテープを・・・

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ハラ芸ジュニア

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親子会その3(表彰)

9_2 親子会の最後に、

優勝チームと準優勝チーム、

そして、がんばった個人に

MVPと優秀選手賞

というのが授与されるんですけど、

なんと、今年は、

私が!

もらっちゃいました。なはははは。

2007_112807110008

今年は、息子は賞状なし。

昨年は優秀選手賞もらったんだけどね。

昨年の賞状と並んでパチリ。

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親子会

2007_112807110003 2007_112807110002 11月23日は、年に一度の「親子会」。

息子がお世話になっているサッカークラブの

コーチ、子ども、保護者、OB,総出で、

試合をやったり、リレーをやったり、

みんなで豚汁を食べたりします。

2007_112807110005 子どもたちが試合をやっている間に、

お母さんとお父さんたちは、

大量の豚汁を作ります。

2007_112807110007 大きな鍋6個分の2007_112807110006豚汁は

あっという間になくなります!

親子会はもう4年目ですが、

豚汁をつくったり、体を動かしたり、

子どもたちやコーチのいい試合を見たり、

そして何よりも、

普段はなかなかゆっくり話せない

お母さんやお父さんたちと

おしゃべりに花を咲かせるのがなにげに楽しく、

毎年楽しみにしてます。

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運動会のその後

2007_10152007100001 運動会シーズンも終わって、

次は学芸会でしょうか。

ブログでの運動会報告とか学芸会報告は、

どれも同じに見えてしまうのは

私だけでしょうか・・・。(私のもふくめ・・・)

これがPTAなどのボランティアをやっていると、

運動会も、一味違います。

「自分の子の成長に感動・・・」

とかみんなが書いている間、

今年は、

有志の人に貸し出した

パトロール腕章の回収をしたり、

回収した腕章番号をチェックしたり、

していました。

回収するときに、

付箋とか可愛いメモ用紙に

一言添えてくれるお母さんも多く、

和みます。

とっても。

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鳥の声がきこえる

4年生の息子が、

鳥のいってることがわかった

と言い出した。

休み時間に校庭で遊んでいたら、

雨がふるよ、じきにやむよ、

などという声が透けて聞こえたそうだ。

夢のようなほんとの話。

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運動会2007

2007_10130005





この週末はどこも運動会だったようですね。うちも、運動会でした。



2007_10130003




小学校の運動会も4年目。だいぶ私もリラックスして過ごしました。 4年生の息子は、 今年は、リレーの選手に選ばれ、毎日放課後に練習をしてました。



2007_10130006


4年生くらいになると、子どもの活躍よりも、

5,6年生の組体操とか、

そういう泣かせる系のものにぐっときます。

保護者はみんな感動して泣いてました。

技術的には、まあ普通だとおもうのうですが、

「力を合わせること、友達を信じること、

辛くても我慢してがんばることを学びました。」

なんていうアナウンスがあったりして、

そこにみんなぐっときちゃうんですね。




2007_10130010

今年は、PTAの校外生活部というのをやっているので、

交替でパトロールも。


あと、恒例のPTA競技(障害物競走)にも出場してきました。

・・・参加者は以外に少なく、

もうちょっと盛り上がってもいいのになぁ、

すごい楽しいから、とおもいました。

普段の生活では全速力で走るなんてことは、

まずないので、ほんとにこういう機会は貴重なんですよね~

ほかの保護者のかたと交流できるし。

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引率を終えて

2007_0924svpt20070006のこったパンを競って

じゃんけんする子どもたち

元気だなぁ・・・

サッカーの公式戦を終えて、

近くの公園で、

保護者の差し入れのパンを食べさたのでした。

試合に勝ったので、浮かれちゃってて、

引率は帰りのほうが大変でした!

おうちに帰るまでが試合です!

って遠足みたいなことをコーチに言われましたが、

そんなことは忘れちゃってて(笑)。

2007_0924svpt20070007

次の日も試合なので、

ベンチのコがつけるゼッケンを洗濯。

午前中に乾かさなきゃ。

うちの息子は、

なんと、試合の前日に手首を捻挫してしまい!

試合には出られず、ずっとこのゼッケンをつけて、

ベンチで応援していました。

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引率

3連休の1日目(土曜)は、

子どものサッカーの初めての公式戦、

私は引率で、

隣町の小学校まで、

歩いて、子どもたちの引率を。

2007_0924svpt20070001_2


はい、2列に並んでー!

ヒロト!そこ広がらない!

リョータロー!あいだあけない!

よその子も、完全に呼び捨てです(笑)。

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学童クラブ父母会キャンプ

2007_09130025
学童クラブの父母会のキャンプ!
写真は、バスの中でビンゴをやりながら、
子どもたちのゲロの世話をしてくれてる
あるお父さん(Kさん)の背中・・・。
ありがとうございます・・・・・・・。
うちの息子も、隣の子がゲロってて
もらいゲロしてました・・・
それも、Kさんが世話してくれました・・・
ほんとにスイマセン!!
(だってその子、朝から「エチケット袋ゲロゲロ」って書いてある袋をずっと口にあててるんですよ(笑)そりゃ、酔いますわ。)




Camp
バスをおりたら、
ゲロってた子たちも
いきなりご機嫌に!


うちの息子は4年生なので、
なんと4回目の参加です。


4年生の母ともなると、
ほんとに自分の子どもには
手がかからないというか、
自分の子の面倒をみなくてよくて、
(ママじゃなきゃダメ、というのが
ほとんどないので)
誰かしらが面倒みてくれて、
自分はよその子の面倒を見る
というかんじで、
本当に気がラクです。


しかも、食事の支度とかも、
適当に手伝いつつ、
メインでやってくれるのは
お父さんたち。
2007_09130046
ありがとうございます!!



で、お母さんたちは、
ビールを飲みながら
おしゃべりしたり、
普段は喋れない女の子たちと
ガールズトークしたりして、
ほんと楽しかった。
2007_09130040
竹で水鉄砲をつくったり。


子どもたちが水鉄砲で水遊びをしてる間、
お母さんたちは、昼寝(笑)。
1時間くらいの昼寝から起きて
「為末が夢にでてきた!こんなの初めて!」
と寝ぼけてはしゃぐ私。
「何?あの陸上の?」と適当に流す母たち(笑)
リラックスしすぎです。なはははは。


2007_09130049
母たちが昼寝してる間に
小学生の女の子達が、
こんなアレンジメントを・・・
うっとり☆

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キャンプのことをいろいろ話してくれました

20070010

夜になって、やっと

山賊キャンプのことを詳細に

話し始めた息子。

忘れないように、書いておきなよ、

といったら

はりきって書き始めた。

2007_081420070014

族(賊)と呼ばれる班に分かれて

相談員という3人の

ボランティア大学生(ゴリ、ビビ、のまりん)が

その班の世話をしてくれたこと。


2007_081420070012
ご飯の前には、

ご飯の歌という(線路はつづくよどこまでもの替え歌)歌を

ギターにあわせて歌ったこと。


2007_081420070023

写真をクリックすると
拡大して
歌詞が読めます。
誰がギターを弾いたとかも書いてある!カワイイ!


2007_081420070015

5日間のスケジュール表の再現。

長老の名前は「つか」さんということ。

息子の班(族)の名前は

「ばくだん族」ということ。

などなど。

(コレも写真をクリックすると拡大します。)


2007_081420070017

5日間の食事のメニューを思い出して書いている。

2007_081420070019え~っと、何だったっけ???


2007_081420070020そうだ、カレーだった!


2007_081420070021_2食事の記録、ほぼ完成。

あ、ちなみに、

おでこに冷えピタを貼ってるのは、

熱があるとかではなくて、単に暑いから、です☆


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ワイルドな生活

子どもたちが学校でチラシをもらってきて、

自分からいきたいといって参加した、

山賊キャンプ。


子どもたちに、自然の体験をさせよう、

というNPOが毎年開催していて、

かなりの人数の子どもが毎年参加するみたいです。


テレビも電気もないところで、

夜は野宿!というワイルドな生活。

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息子が帰宅してから、スケッチブックに書いた記録(笑)。
クリックすると、拡大します。

いも天というのは、いもむしテントといって、

ビニールハウスみたいなところ

そちらでも寝られるそうです。




朝晩は、

「働かざるもの食うべからず」

ということで、

食事づくりも自分達でやったそうです。

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こんなかんじで、

スケッチブックに文字で記録しながら、

キャンプの様子を語ってくれて、

それがオモシロいので、

また追ってUPします。


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山賊キャンプから帰宅

4年生の息子が
4泊5日の山賊キャンプから
帰ってきました。

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信州からバスで5時間、
新宿駅に迎えにいきました。

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こんな記念写真や

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真っ黒になった軍手を

持ち帰ってきました。





最初のうちは、疲れて、

あまり多くを話してくれなかった息子でしたが、

夜になったらだんだん元気になってきて、

いろんなことを話してくれまして、

これについては、

面白いので、

また別便で書きます。


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一人っ子男子3人

息子の仲のいい友達Sくんと、その母Kさんと一緒に、

ライターの高島系子さん宅へ。

妊婦は太っちゃいけないの? Book 妊婦は太っちゃいけないの?

著者:高島 系子
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うちの近所にお住まいのKさんは、

数年前まで高島さんとご近所だったそうで、

高島さんと私は、

数年前に助産師のたつのゆりこさんに紹介していただいて、

お仕事をご一緒させていただいたことがある、

というご縁。


二人とも、料理はプロ級で!

子どもたちの遊びにも付き合いつつ・・・

基本的には、ビールやワインを飲んで、

大人の話ができるのは、

子ども同士で仲良く遊んでくれてるため。

自転車で行ける距離なのですが、

夜酔っ払って遅くなるといけないし・・・

というわけで、タクシーで行って、

帰りはやはり、

よっぱらってタクシーで帰ってきました。

なはははは!

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合宿から帰宅

3泊4日のサッカーの合宿から

息子(4年生)が帰ってきました。

バスの到着場所まで迎えに行ったのですが、

子どもたちを乗せたバスが帰ってきたのを見ただけで、

涙ぐんでしまい、

ちかくにいたKさん(子ども3人とも合宿に参加!)が

本格的に泣いているのが目に入ってしまい、

私も涙が出てきてしまいました!

が、しかし、肝心の息子は、

練習で声を出しすぎて、

声がガラガラ、

そして、疲れすぎて、

機嫌がめちゃめちゃ悪く、

先に帰ってくれということで、

私が先に自転車で帰宅して

子どもの帰りを待ちました。

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やっと家についた・・

もう、限界・・という顔(笑)。

バスの到着場所から徒歩15分、

この荷物を持って帰ってきたのです。



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洗濯ものがスゴイです・・・

次の日は晴れてよかった。

ご飯を食べたら、やっと機嫌がよくなって、

合宿のことを、

ガラガラ声で次々喋ってくれました。

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終業式の夜

20日は終業式の日。

小学生の母、4年目の今年は、

PTAの校外生活部の委員をしていて、

地域のお仕事をしています。

地域ごとに地区班というのがあって、

その世話人のようなものです。

その地区班の交流会を

終業式の日の夜に、校庭で花火をしながら

という企画を立て、

実施しました。

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企画から実施、後片付けまで、

いろいろ楽しく勉強になったので、

詳しくはまた書きます。

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合宿へ出発

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合宿へ、いざ出発。

いつもは3階まで迎えにくるHくんも、

今日は荷物が重いので、

下から「リクーっ」と呼んで合図。


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集合場所まで子どもの足で10分くらい。

この荷物を持って、10分はけっこうしんどい!!




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お母さんといっしょに自転車で

一足先に集合場所まで到着していたHくんの弟が

後ろから支えてくれてます。




1

見送りにきた私たちお母さんたちに、

「いってまいりますっ!!」

と大きな声で挨拶し、

バスに乗り込んで出かけていきました。



引率のお母さんが、連絡網のメールに、

無事合宿所に着きましたという報告を送ってくれた。

ありがたいです。


バスの中では、

ついてからの鬼のような練習があることも知らずにせず

大盛り上がりだったそうです。

ついたら速攻、走らされるそうです☆



なはは。

頑張れ4年生!

初めての合宿。

初めての鬼練!

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合宿の準備

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夏休みの最初のイベントは、

サッカーの合宿。

3泊4日。初めて集団で親元を離れて過ごします。

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目標を書き込んだり、

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練習着や下着などを6枚ずつ、その他合宿に必要なものを準備。

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やっとパッキングできました。

結構重いです。

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お別れ会

1年生のときから家族ぐるみで仲良くさせてもらってるKさんが、
来月外国に引っ越すので、地域の仲間がKさん宅に集まった。


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素敵な一軒家のKさん宅、
お料理の専門家であるKさんの
センスあるもてなし、
子ども連れで何度も
飲み会をさせていただいて、数々の思い出がある。

ご主人は先に外国に行って仕事をしてるため、
今回の飲み会には参加できず残念。
ギターと懐メロの歌本を出してきて、
みんなで歌ったりしたのが懐かしい。


というわけで、今回は歌とギターはなしでちょっとさびしい。

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私は恒例の酵素玄米を炊いていって、
おにぎりをみんなで握る。

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明るいうちから集まって、さっそくビールを開けて。
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もりあがってきたところで、
そろそろ肉を焼こう!ということで外へ。



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肉を食べていっそう元気になる大人たち☆14

2





子どもたちは、リビングや子ども部屋で遊んだり、

大人のところに来てスイカを食べたり。

4

3
スイカの種とばし大会。



子どもが小学生になると、子どもたちは子どもたちで遊ぶし、
大人同士もゆっくり大人の話ができる。
みんなそれぞれ職業をもっているし、
父も母も、子持ちの職業人としても経験を積んでる。

なので、地域の話もできれば、
学校の話や子どもの話もできれば、
仕事の話もできる、という
非常にバランスのとれた、
居心地のよい飲み会となる。

また、
今回、8家庭あつまったのですが、
シングルマザーが私をふくめて3人、
ということで、お互いヘンな気をつかったり、
というのもなく、ラク。
とってもラク。

そのすばらしい基地をいつも提供してくださってたKさん、
そして、いつも問題提起や話題を提供してくれていたKさんが
日本を離れてしまうのは、
とっても残念、
だけど、
帰ってくる頃には、お互いまた子どもの数が増えてたりして!
と、未来の話も。

当分、この地域を離れられそうにない。
そして、5年なんてあっという間なのだろうなぁ・・。

こうして地域で歴史を重ねていくというのも、
なんだか嬉しく心地よい。

妊娠中だった10年前には
想像もできなかったけど、
この地域で、
こうして楽しい友人ができて、
こんな10年を過ごせてよかったなぁと、
Kさんとのお別れをきっかけに、
感謝の気持ちがわいてきたのでした。


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水遊び

昨日は4つ葉プロジェクトのタウンミーティングへ。


渋谷に向かう前に子ども達が遊ぶ公園へ立ち寄る。

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夏になると

水遊びができるようになってるのです。

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どうやら、

ペットボトルのふたを流して競争する

という遊びらしいです。


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都会にもこういう場所があって、

こうしてのびのび遊べるのは

とてもありがたいことです。

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小学生の読書

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ベランダで本を読む小学4年生






小学生をゲーム中毒から遠ざけるために、
室内でボール遊びができるようにしたり、
外で遊ぶようにしつこく促したり、
夜は将棋をつきあったり、
いろいろやってきましたが、
最近、おぉぉぉこれは!!!!!盲点だった・・
とおもったのが、
ベタですが、
「読書」でした。



ハリーポッターとか、べつに読みたくない!といって
ぜんぜん本を読まない息子だったのですが、
さすがにコロコロコミックしか読まないのはまずいだろうとおもい、
やっぱ、最初は大人が買い与えなければ・・・
とおもって、
本屋を物色して買ったのが、コレ。

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ベタですが、これは、
マンガとかよりも、集中しますね。
読み始めると、
1時間とか、あっという間に過ぎちゃいます。


息子が見事にハマった本。
シリーズもので、40数巻でているようです。

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サッカー少年

日曜日は、4年生の息子たちはサッカーの試合でした。
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とりあえずウチに集合。


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コロコロコミックに群がる。


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スネあてして・・・

出かけるか・・・・・


というかんじで、なんとも気合の入ってないかんじですが(笑)


五試合とも負けて帰ってきました☆


でも、
「負けから学ぶことは多い」
とオシム監督もいってた、
と友達からききましたのでね。

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久々に風邪

久しぶりに息子の風邪をもらってしまいました!
でもちょうど、その日は、お手伝いさんが来る日だったので、
寝室を先に掃除してもらい、
ゆっくり休むことができました。
そして、なんと、頼んでいなかったのに、
玄米がゆを作って帰ってくれました・・・。
お陰で、すっかり回復しました。
感謝、感謝。

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別れの体験

春休みに転校してしまったお友達Nくんが
おもいがけず、アポなしで(笑)、遊びに来た!
前住んでた家がまだ片付いてなくて、
荷物を取りに来たとのこと。
「ここに来れば誰かしらいると思ったから」と。

誰かしらいました。3人。

「おぉぉぉぉぉ!」
と喜ぶ子どもたち。
サッカー入った?
(走るのが速くてサッカーが上手な子だたので)
友達できた?
何クラス?
などなど近況を報告しあってる。

「こっちのほうがよかったよ~」
と名残惜しそう。

この年齢になると、
「別れ」というものを
「体験」するのだなぁ。

Nくんと息子たちのおしゃべりが切なく甘酸っぱい。

2007_04200026Nくんとすごろくをつくったりして遊んだ日。


Photoこんな狭いスペースに子どもが5人も!

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プレイパークはやっぱりスゴイ

学童クラブの遠足で、羽根木プレーパークへ。

保護者ボランティアということで、引率のお手伝いをした。

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←屋根にのぼっている。


テレビなどで紹介されたりして有名なプレイパークですが、

ほんとに、やっぱり、

いついってもうっとりするような空間。

子どもたちも、月並みな表現ですが、すごくイキイキする。

ほんとにわかりやすい。

荷物を置くや否や(という表現がぴったり)、

スゴイ勢いであの坂道を駆け上がっていった。

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←屋根の上から飛び降りられるよう、

下にトランポリンみたいなのがおいてある。

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楽しい4年生

息子は4年生になった。

4年生というのは、ほんとに素晴らしい。

子どもがメモを残すなど、

文字のコミュニケーションが可能になったり、

教科書の内容について、議論したりできて、

コミュニケーションに幅がでる。

でも、まだ子どもなところもあって、

カワイイ。


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二人並んで宿題をやってる。カワイイよ~。


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休日は朝早くから友達と遊ぶ。

早いときは7時半くらいに電話がかかってくる。

わたしがうるさく言った甲斐あってか、

ゲームを長時間はできない子どもたちになったとおもう。

カラダを動かす欲求が満たされ、

夜は、9時には「眠い」といって、寝てしまう。

子どもらしい生活!

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子どもってスゴイ

よく、子どもは親の背中をみて育つ
といわれますが、
本当に子どもはありのままを模倣する、
すばらしい能力をもっているなぁと感動します。


大人になると、
この、ありのままを模倣する
のが難しくなります。


ありのままを見ようとしても、
自分のフィルターをとおして、
受け取ってしまうので、
ありのままを模倣するのは、本当にむずかしい。


年をとればとるほど、
その傾向は強くなります。


養成コースで一番苦労するのが、ココです。


しかし、子どもはスゴイ!
なんでもありのままに模倣してしまう。


産後セルフケアインストラクターの
野田カオリさんに教えてもらって
最近、産後クラスの腹筋にも導入している
北原白秋の
「あめんぼあかいなあいうえお、
うきもにこえびも泳いでる、
柿の木栗の木かきくけこ・・・」
という発声練習の詩があります。


私も、家で毎日、
かつぜつの練習ということで、
やっているのですが、
それをきいた息子は、
あっという間に暗記してしまいました。

私が、たまに間違えたり、忘れたりすると、
おしえてくれたりします。


そのほか、これはなんだか息子自慢
みたいになっちゃいますが、
今年は、百人一首も百首ぜんぶ暗記してしまいました。
意味はわかってないけど。


コマにしても、けん玉にしても、リフティングにしても、
子どものほうが先に、
あっというまにマスターしてしまう。


どれもこれも私がやらせたのじゃなくて、
かってに覚えてしまっていて、
ほんとにすばらちいなぁ・・・とおもいます。

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地域の子育て仲間と

息子がお世話になっている学童クラブの父母会は、
たくさんイベントをやる。

4月の総会で、係をきめて、
全員が何かしら担当する。

そのイベントのひとつで、
毎年12月に恒例の年忘れ子ども会というのがある。
父母会と学童クラブの共催で開催されるイベント、
昨年もふりつけなどで協力したのだけど、
今年は私がリーダーをひきうけた。

10人ほどのチームで、当日までの準備やら、
当日の受付とか、会場の準備とか、
それにくわえて出し物も準備をするのだけど、
みな、働く父母なので、準備にそんなに時間はかけられない。
本番まに、打ち合わせを2回、
練習を1回、当日にリハーサルを1時間ほど、
あとは準備を分担して、
メールで連絡、というかんじでやった。

短期間で準備したわりには、
出し物の内容もすばらしかったので、また別の機会に書きたいけど、
今回リーダーをやって、
たくさんの父母と交流できたのがとても嬉しい収穫だった。

本番までにやりとりしたメールは50通あまり。
本番を終えて、お疲れ様メールを全員に送ると、
次々と長い感想のお返事がきて、うれしかった。

準備の段階からすごく楽しませてもらいました!
という嬉しいコメントや、
年の瀬で忙しいけどお互いがんばって働きましょうね!
など、ワーキングペアレンツならではのフレーズも。

あと、今回の父母会の出し物は、
今年、ほかの児童館に移動してしまったK先生が
昨年、土台をつくってくれたもので、
今年は、すこし形をかえて、受け継いだのだった。

移動先のK先生に電話をして
「今年も紅さそり団と忍者を登場させるので、衣装を貸していただけないか」
と相談したら、快諾してくださり、
これをきっかけにまたK先生に久々にお会いすることができて、
今年も先生のアイデア受け継ぎました、
ということを伝えることができて
それもうれしかった。

K先生の勤める児童館に衣装を返しにいき、
出し物の台本と、台詞や効果音を録音したMDも、
お渡しした。

子育て仲間や先生や、いろいろな人とつながって、
地域で楽しく生きてます。

小学生になると、子どもは地域にでて、
子ども同士の社会をつくり始める。
で、親は親で、こうして、
大人の地域社会を楽しんでいるのです。


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地域のおつきあい・その2

金曜日の夜は、いつも近所のHちゃんの家で息子をあずかってもらっている。
先日、すこし早めにお迎えにいってつれて帰ってきたら、
Hちゃんから電話がかかってきた。

「さっき、「あとで食べようって」いっていた、たいやき、食べるの忘れてたからいまから届けにいくー」

外は、ずいぶん寒かったので、

「えー、ほんと?わるいね、取りに行こうか」

といったら、

「いい、大丈夫」

ということで、その5分後くらいには、
Hちゃんと、そのお父さんが、コートを着込んで、
ジップロックにはいったタイヤキを届けてくれた。

「いやーん、すいません!」

と恐縮していると

「せっかくだから・・・」

と。


なんだか、手ぶらで帰すのもアレなので、
ベランダにでて、ちょうど咲いていたミニバラやら、ビオラやら、
かわいいお花たちを切って、アルミホイルでまとめて、
Hちゃんに手渡した。

こういう、ちょっとしたことがうれしい今日この頃です。

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地域のおつきあい

ベランダの植木に水やりをしていたら、
下から「マコ~~」と呼ぶ子どもの声。

はい、呼び捨てです(笑)。

保育園のときから一緒で、今も一緒にサッカーをやっているTくんだ。
セブンイレブンにおつかいにいった帰りのようだ。

「どこいってきたの~」
「セブンイレブン」
「明日、(うちの息子と)試合一緒にいく?」
「うん、いいよ」
「じゃ、うちに寄ってね」
「わかったー、じゃーねー」

地域のおつきあいといってもいろいろあるけど、
3階のベランダと、道路で、ちょっとした言葉を交わす、
こういうのは、なんだか癒される。

子どもというのは、
ほんとうに、存在するだけで、
その場を豊かにするなぁとおもいます。

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子育てのほんとうの醍醐味

10月は息子の通う小学校で、個人面談ウィークがあった。
学校に向かうと、門のところに下校しようとしている子どもたちがいっぱい。
「あ!リクのかあさんだー」
といろんな子どもが声をかけてくれるのがうれしい。


昨年、
放課後クラブで女の子たちにダンスを教えていただんだけど、
それに来ていた女の子が
「またダンスおしえてー」
と声をかけてくれた。


ワタシの感触としては、昨年やってみて、
小学生に教えるのはむつかしいなー
とおもって今年はやってなかったんだけど、
「またやるー?」といったら、
女の子たちが足踏みして
「やるやるー!!!」
と。


子育ての醍醐味は、
子どもの世話をするよろこびとか、
子どもの成長とか、
わが子のことだけではなく、

こうして、いろんな子どもや大人と関わることができたり、
地域に居場所ができていくということ。


これは、子どもが赤ちゃんのときには予想できていなかった喜びだ。
子育てについて、
もっともっとこういう話が語られるといいなとおもう。

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運動会で

昨日は息子の小学校の運動会でした。
昨年の運動会にくらべて、すごく先生ががんばった!という印象。


昨年は、騎馬戦も組み体操もなし、先生がリスクを恐れてか、
やたら無難で地味な運動会で、いまいち盛り上がらなかった。


そういう感想が保護者から多数寄せられたんじゃないでしょうか。
今年は、先生も子どもたちも、ほんとにほんとに素晴らしかった。

5,6年生の完成度の高い組体操、迫力のある騎馬戦。
これは、先生の指導力も問われるし、難しい種目だけど、
今年の5,6年生は、ほんとによく取り組んでいて、
組体操のときのキリリとした表情には、威厳さえも感じられるくらい。


その、堂々とした誇らしげな子どもたちの姿をみて、
涙がでました。(自分の子じゃないのに)


ちなみにうちの子は3年生。まだまだ可愛い3年生というかんじ。
踊りは、沖縄のエイサーを踊って、かわいかったです。
80m走は4番でした☆にゃはは。

まだお弁当も家族と食べて、食べ終わったら友達と合流する、という
かわいいものです☆
こういうのも来年くらいまでかなぁ・・・・。
お弁当は、私の両親と、あと、妹と妹の赤ちゃんも来てくれて
裏庭の木の下で気持ちよく食べました。

あとは、今年はPTA競技にも参加しました。
障害物リレーだといってなめきっていたのですが(笑)、
150メートルのコース中に障害物が3つしかなくて、
結局50メートル走を全速力で3本走るような、ハードなものでした・・・。

でも、すごい楽しかったです☆

「自分の体力を過信してはりきって転んでしまうお父さん」は、
もう秋の風物詩ですね。

PTA競技は、有志なのですが、
絶対参加したほうが楽しいです!
見るよりやるほうが絶対たのしい。
次の日すごい筋肉痛になるけどね。


そして、運動会の保護者の楽しみは、
地域の人たちとたくさん会えて立ち話ができること。
日ごろはそんなにゆっくりおしゃべりはできないので。

毎年、卒園した保育園の先生も見に来てくださるのですが、
今年も、うちの子が2歳児クラスの時の担任の先生が見に来てくださり、
昔話に花をさかせました。


「今でも覚えてますよー、
なんかリクちゃんのお母さんがつくった
玄米のおにぎりをもらったの」

よく覚えてますねー!
あれはもう、かれこれ6年前の話です!!
あのときは、まだ母子家庭ということで弱気になっていて、
お弁当をたべるのも、私ひとりじゃ心もとないので、
スポーツクラブで一緒に働いている若い男女数人に来てもらって、
一緒に応援してもらったのでした。なつかしい。

こうやって卒園しても、
保育園の先生が会いに来てくださるというのも
ほんとにありがたいものです。

また、保育園の先生だけじゃなくて、
保育園時代からずっと一緒だったお母さん仲間に久しぶりに会ったりして、
「読売新聞みたよー!ホントにまぁ・・・立派になって(涙)」
と、喜んでくれたりして、
いろいろ近況トークをしました。

息子が保育園時代の私のたよりなさといったらもうほんとに
端からみてても「大丈夫か?」
というかんじだったので、
そのころの私たち母子を知っているお母さん仲間は、
新聞に載せていただいた記事をみたり、出来上がった本をみたりすると、
自分のことのように喜んでくれて、本当にありがたいとおもいます。


「リクちゃんホントに大きくなったね」というトークはよくありますが、
「お母さんも成長したよね~」というトークは、なかなかないものです。
ありがたいです。

こういうのも同じ地域にすみ続ける醍醐味でもありますね。
運動会とか、こういう地域のイベントというのは、
ほんとに年を重ねるごとに、ますます楽しくなっていくなとおもいます。

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