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銭湯

5年生の子どもたち6人!をつれて銭湯へ。

2008_0418080417apl10001 3人でてきた。

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2008_0418080417apl10002 4人目。

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2008_0418080417apl10003 5人。

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2008_0418080417apl10004 6人!

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息子が学校から帰ると、

「今日、銭湯にいくから!!」。

友達からも続々電話がかかってきて、

そのお母さんからも

「いいんですか、つれてってもらって・・・スミマセンねぇ」

って、私が引率することになってて・・(笑)。

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5年生なので、子どもたちは男風呂へ。

女風呂にもはしゃぐ声が聞こえる。

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2008_0418080417apl10005 アイスをたべてたら、

サッカーのコーチに遭遇。

急に、しゃきっとなって、

こんにちは!

とあいさつしたりしておもしろかったです。

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マドレボニータ産後のボディケア&フィットネス教室

出会う産後の女性たちの葛藤は、

赤ちゃんと離れてまで仕事をするのはどうなんだろう・・・

こんなかわいい時期に、離れるなんて・・・

という葛藤。

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でも、こんなかわいい時期、っていうのは、

赤ちゃんのときだけじゃない。

5年生の子たちも、本当にカワイイです。

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赤ちゃんと離れて、仕事をしてきたからこそ、

いまのじぶんの仕事や地域の人間関係があるし、

だからこそ、いまは気持ちに余裕をもって、

子どもやその友達にも接することができている、

ともおもいます。

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可愛いのは赤ちゃんのときだけじゃない。

これから、ますますかわいくなる。

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そうなったときに、自分は何をしているか、

子どものお世話をする人、という以外に、

どんなアイデンティティがあるのか、

ということを見据えて、

子どもが赤ちゃんのときから

ちゃんと未来の自分のことも考えるのは、

自分のためにも、家族のためにも、

必要なことなんじゃないかとおもうのです。

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